最近Ankerの完全ワイヤレスイヤフォンのZolo Liberty+を使用中でこんなエントリを書いた。
このエントリでは実機紹介しかしてなかったけどイヤフォンを使うときにエフェクトなどの設定はiPhone上のアプリを通して行う必要がある。設定を行うために必要な「Zolo Life」というアプリをインストールしてみた。
最近Ankerの完全ワイヤレスイヤフォンのZolo Liberty+を使用中でこんなエントリを書いた。
このエントリでは実機紹介しかしてなかったけどイヤフォンを使うときにエフェクトなどの設定はiPhone上のアプリを通して行う必要がある。設定を行うために必要な「Zolo Life」というアプリをインストールしてみた。
α6500を使い始めてから写真の撮影枚数がかなり増えてきた。普段はNASにコピーしているけど、このNASに何かあったら悲しすぎるのでバックアップ手段を調べてみたところ、Googleフォトが手軽にできそうなので使ってみることにした。
1600万画素の写真データとフルHDの動画データなら無料・無制限で使えるのは悪くないと思ったし、アップロードした後の検索がかなり使えるという話をネットで調べたときに多く見かけたら…というのが理由だった。
NEX-5を使っていたころから撮りためていた7年分くらいのデータをアップロードしたので時間がかかったけどなんとか完了。
Googleフォトの使い勝手を確かめていたんだけど、Googleのサービスが何かおかしいのか不調になっていたことに気がついた。
iPhoneで音楽を聴くときはBluetoothレシーバーにイヤフォンをつないでいる。
ワイヤレスなのは非常に便利なんだけどそろそろレシーバーもへたってきたのでリプレイスしたくなってきた。
またBluetoothレシーバーにするつもりだったけど、中々ピンとくるものがない。
色々悩んだ結果、選んだのは完全ワイヤレスなイヤホンのZolo Liberty+というモデル。
最初は一つ下のZolo Libertyにしようかと思っていたんだけどAmazonのPrime DayでセールをやっていたのでZolo Liberty+を思わずゲットしてしまった。
Blogで取り上げるデジモノやら小物類を撮るときはSEL18200かSAL1650を使うことが多いんだけど、前々からマクロレンズを使いたいなーと思っていた。そんな下地があったからか突発的にゲットしてしまったのがシグマ 70mmF2.8 DG MACRO Artなのだ。
SONY NEX-6 (200mm, f/6.3, 1/60 sec, ISO1600)
キヤノン・シグマ用が先行して発売されていたけど、ちょっと遅れてEマウント版も発売されたわけで、おいらがゲットしたのもEマウント版だったりする。
キヤノンマウント用のMC-11を持っているのでEマウント版を待たなくても良かったけど、ネイティブマウントで動くほうが何かと制限が少ないと思ったのでEマウント版にしてみた。
PCのメイン環境をリプレイスしたことを書いたエントリでカスタマイズしたい第一項目でSSD交換を挙げていたけどようやく取りかかることができた。
ちなみに選んだSSDはCrucialのMX500というモデルで容量は500GBのタイプを選んでみたのは中々コスパが良さそうだったから。
システムドライブにSSDをいれてOSを再インストールすればあとは必要なドライバを順次入れていけばいけるはず。
と、思っていたんだけどグラフィックドライバのインストールに手こずってしまった。
ミラーレストかデジイチとかレンズ交換可能なカメラを持っていると欲しくなるのが望遠レンズ。
今までは便利ズームのSEL18200を使っていたんだけど、色々撮ろうとすると望遠側がもう少し欲しくなってきた。
もちろんEマウント用の望遠レンズはいくつかあるんだけどちと高価なのだ。
さらに望遠の100-400mmなGMレンズもあるけど、値段的に全く手が出せないレベル。
AマウントアダプターのLE-EA3を持っているのでAマウントの望遠ズームをずっと考えていたんだけど、中古だと中々出物がない感じなのだ。
70-300mmの先代モデルで程度のいい中古だとだいたい3.5〜4万くらいになることが多い。
最初はこのレンズにしようとと色々ショップの中古をチェックしていたんだけど、ふと思ったのがサードパーティのこと。Eマウント用の望遠レンズはほぼなくてAマウント用のものになるんだけど、もしかしたらLA-EA3経由で使えるレンズがあるかも…と思って探してみたら見つかったのがタムロンの望遠ズームなのだ。
SONY NEX-6 (188mm, f/7.1, 1/20 sec, ISO400)
SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (A005)というモデルで、後継モデルもすでに出ている販売終了品だったりする。元々そんなに高くないモデルだけど、中古品なら2万円しないくらいで手に入るのでかなりグッときてゲットしてしまったわけで。
デジカメの撮影データを管理していたDELLのデスクノートPCなんだけど、6〜7年前の機種のうえにWindows10にアップグレードしてしまった結果、レスポンスが非常に遅くなってしまい、何をやっても非常に不満を感じるようになってしまった。
Studio 1557というモデルで、Core i7搭載でGPUにATIのMobility Radeon™ HD 4570搭載という当時はそこそこ高性能なスペック。だけど今のLightroomを動かすにはかなり厳しいのか、アプリを起動するまでに数分時間がかかるし、RAWデータを弄るだけでも結構な時間がかかっていた。
HDDのスペック的に古いからSSDに載せ替えればもうしばらく使えるかなーと思った矢先にトラブル発生。外部モニタが表示されなくなってノートPCのモニタ解像度がおかしくなってしまったのだ。
デバイスマネージャを確認すると外部GPUが認識されなくなってしまい、Radeon用のドライバを削除して入れ直してみてもダメだった。どうもGPU自体が壊れてしまったようで、そうなるとノートPCの場合はパーツ交換でどうにかなる可能性は少ない。ただ、ネットで調べるとStudio 1557用のマザーボードが中古だけど手に入れることができそうだったがお値段が4万弱。
これだったらもう少し予算を追加して新品のPC買うのもアリ…と思って選んだのがドスパラのデスクトップPCなのだ。
αα6500を使い始めてから1年以上経つけど、AマウントのAPS-C用標準ズームのSAL1650を常用している。
いくつかエントリを書いてるけどかなり気に入って使っているレンズなのだ。
α6500との組み合わせは個人的には相当満足度が高くて気に入ってるんだけど、ひとつだけスゴい不満点があったりする。
AマウントのSAL1650をα6500で使うためのマウントアダプターLA-EA1なのだ。6年くらいほとんど放置に近い状態が原因なのか露出異常がいいタイミングで発生していた。
1ヶ月程前に奥多摩・御岳山に紅葉撮り歩きハイキング行ってきた時のことを書いたんだけど、撮り歩きハイキング向けに揃えたものを書こうと思って時間が経ってしまった。
備忘録を兼ねておきたかったのでだいぶ季節外れだけどエントリにしてみた。
そろそろ紅葉シーズンもおしまいかなぁ…というタイミングで奥多摩は御岳山に紅葉撮り歩きハイキングに行ってきた。
カメラを持って色々撮り歩きはしたけど、山で紅葉は撮ったことが無かったなぁ…と思っていたタイミングもあったので撮り歩きをしてきたのだ。